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花嫁のれん号はスイーツも豪華だった! [日記]

花嫁のれん号が人気です。


観光列車の中でもかなり豪華な

造りになっているので、その人気も納得ですね。



内装もすごいのですが、その他のサービスも

充実しているみたいですよ。

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「界王さま」役の八奈見乗児さん 交代の理由は? [日記]

ドラゴンボール」のアニメシリーズで

界王様の声を担当している、声優の八奈見乗児さん(84)が、

療養のため休養に入ることがわかりました。

kaiou.gif
http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragonz/character/ch...より引用


この声の方、最初のドラゴンボールシリーズから
界王様を務めている方で、結構上の年代の人でも認知度が高いです。

いや、ドラゴンボールに限らず,

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香屋ルリコさんの実家は神社だった [日記]


サッカー選手の原口元気さんとの結婚を報告された香屋ルリコさん。

彼女はフリーアナウンサーをやっていてテレビでもちょくちょく見かけます。

G20150901011045910_view.jpg

http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/09/01/k...より引用

実は、実家が神社とのこと。

境内が広くてきれいな結構大きな神社だそうです。

彼女自身も、忙しい時期には実家のお手伝いをしているらしいですよ。



アナウンサーをしながら巫女さんとして奮闘とは、格好いいですねー。

何となくですけど、実家が神社って聞くと、羨望の眼差しというか、

畏敬の念というか、そういうもが湧いてきますね。

いくら無宗教と言われてる日本人でも、そういう部分はまだありますよね。



香屋さん、将来は家を継ぐという進路もあるのかも。

でもでも、旦那さんの原口さんは海外移籍してますし、

それはどうなるかわかりません。

まあ女性なら実家の家業のことは気にしなくて良いのが一般的。

おそらくこのまま原口さんを支えて行くのだと思います。



フリーアナウンサーはそのまま続けるのでしょうか。

結婚してても離れ離れ・・・。なんだか可哀想です。

そんなのは大きなお世話でしょうか。

入籍の際には色々覚悟を決めていたでしょうし、心配無用ですかね。



ちなみにお兄さんがいらっしゃるようです。

実家のほうはそちらが継ぐのでしょうか。

タグ:香屋ルリコ
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原口元気選手 香屋ルリコさんとの結婚で新たなステージへ? [日記]


日本代表でもあるサッカー選手の原口元気さんと、 香屋ルリコさんが結婚するみたいです

023.jpg

http://mainichi.jp/graph/2012/08/31/20120831k0000m...より引用



原口さんは8日のW杯の二次予選、イラン戦にFWでスタメン出場。

アシストで2点を演出し、勝利に貢献しました。



香屋ルリコさんとの結婚のこと、結構効いている気がします。

守るものが増えると強くなるって言いますしね。

意識はしていたんじゃないでしょうか。

前半飛ばしたので、後半はきつかったとも言っておられました。

それとも試合中は無心でしょうか。そっちの気もします。



原口元気選手、実力は誰もが認めるところでしたが、

言動に過激なところがあったようで、

何度が注意を受けているみたい。


若い時は誰しもそうですよね。私も思ったことポンポン言ってましたよ



でもドイツへの移籍によって人間的に成長したとも言われていて、

そういう意味でも移籍は有意義だったということですね。

新しい土地には新しい価値観がありますしね。世界が広がって、視野も広がったのでしょう。

香屋ルリコさんにもたしなめられたのかな?

結婚を決めたということは、原口さんに心境の変化があったのかも。

だからなのか、発表された結婚。かなり良い感じですねー。

うらやましい。



日本代表のポジション争いも、この勢いのまま制してしまう気がします。

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復活のYEN TOWN BAND メンバー編成は? [日記]


映画の中での架空のバンドというのは、珍しい話ではありません。

でも、名前が残り続け、伝説になるようなバンドは多くありません。

1996年に公開された「スワロウテイル」の劇中に登場するバンド、 YEN TOWN BAND はその語り続けられるバンドの一つです。



「大地の芸術祭」にて12年ぶりのライブを行うことが発表されています。

メンバー編成が気になるところですが、さすがに20年も前のバンドなので、

当時のそのままとは行かないのでしょうね。

ボーカルは当然CHARAさんが務めるのでしょう。

当時の他のメンバーはこちら。

ギター(ブライアンバートンルイス)
サックス(カーク・D・ハバード)
ピアノ(カレブ・ジェイムズ)
ベース(アリ・モリズミ・MTV)
ドラム(C. J.)
ギター(ダニエル・グルーンバウム)

Wikiより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%AF%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%83%86%E3%82%A4%E3%83%AB

無国籍バンドという設定が名前からすぐに伺えます。



ちなみにCHARAさんが務めたボーカルの「グリコ」も、

日本人では無く上海出身という設定。

「スワロウテイル」のほうにも興味が湧いてきますね。



ライブが行われる大地の芸術祭は、自然と人の調和をテーマに、

多様なアート作品を展示する一大フェスティバル

新潟県十日町市、津南町の越後妻有で、3年に一度行われています。

こういうお祭りが、日本にもあったんですね。

結構規模も大きく、海外での注目度も高いようです。

アートで地域振興を図る時の、見本になっていると思います。



芸術としてのライブを目指す方針だと、プロデューサーの小林武史さん。

アートもミュージックも芸術として一くくりにできます。

自分の意志を発信していくという意味では、二つは同じですからね。

タグ:YEN TOWN BAND
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ハウステンボスに隣接する変なホテルの口コミ評判は? [日記]

ハウステンボスに隣接する「変なホテルという宿泊施設。

このホテル、接客をロボットが行うらしいのです

利用者の方は結構多く、口コミも広がっているようです。

main1.jpg

http://kigyoka.com/news/legend/legend_20150715.htm...より引用


ホテルの利用に慣れていない人は、最初ちょっと戸惑う気がしますね。

わからないことはなるべく人に聞きたいでしょうし。

当然ロボットなので、人のように融通を利かせることは難しいようです。

でも、それがまた良い味を出していると評判な点でもあります。



自分の意思をもっと伝えたい人には、もどかしい事態が多そうですが、

逆に味だと考えると、楽しくなってくるかも、ですよ。



一応、人のスタッフも常駐して、監視体制を作っています。

本当に大事なことが起きた時は、その人達が駆けつけてくれるので、

その点での心配は無用そうです。



受付、部屋までの案内、対応、会計、ほぼロボットとAIで済ませる仕組みで、

人件費が大幅カット。人の場合と比べて、最大で4分の一だとか。

ちょっと怖いですねー。人の手が要らなくなる時代がもうそこまで。

まあロボット作ってるのも人ですが。

ぬくもりが感じられる造りなら、私は何でも良いです。

受付が恐竜タイプというのもユーモアがあって良い。



まあ今の内は賛否両論、紆余曲折あると思います。

でも、いつかはこれがスタンダードになると思っています。

技術の蓄積を待つばかりです。
 
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鶏胸肉を使った人気のレシピには作り置きタイプが目立つ [日記]


鶏胸肉が注目されています。

疲労回復栄養素が豊富ということから、現代人には強い味方ということになります。

sakuradori_mune4.jpg

http://costcotuu.com/20120225/post_7110.htmlより引用

しかし、鶏むね肉は元々、一定の需要があり好んで食されています。

特に人気のレシピには、作り置きのものが多いようです。

クックパッドより
http://cookpad.com/search/%E9%B6%8F%E3%83%A0%E3%83%8D%20%E4%BD%9C%E3%82%8A%E3%81%8A%E3%81%8D



安く手に入るので、大量に買って、一般に下ごしらえ。

そしてごはん時に合わせて使っていく・・・。これぞ生活の知恵。



私なんかはそのまま冷凍庫にINですけどね。

もっと凝ったこともしていかないと、そのうち罰が当たるかも。



作り置きで良く見かけるのは、シンプルに塩ゆでしたものでしょうか。

下ごしらえがシンプルな方が、色んな料理に使いやすいですからね。

肉特有の臭みは、お酒でカバー。これも肉料理の基本ですね。



人気があるレシピは、「手軽さ」というキーワードで共通しています。

やっぱり主婦の目線がメインですよね。

凝った料理を毎日続けているご家庭は少数でしょう。

みんな、少ない手間でおいしくしたいのです。

そして安くも。

この両面を同時に満たすのに、鶏胸肉は適任ということですね。

豚バラや牛細切れに押され気味な感もありますが、私は断然、鶏派です。

それも、もも肉よりも胸肉です。油、薄めのほうが良いですから。

タグ:鶏むね肉
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鶏胸肉を使ったレシピ 人気はやっぱりチャーシューか? [日記]

鶏胸肉といえば、何でしょう。

私的には安さ、ですかね。

でもでも、味のほうも人気があります。

私はその良さに気付くまでに、10年かかりました。

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http://recipe.rakuten.co.jp/recipe/1050007198より引用

我が家のレシピは、昔からどれも大雑把。

鶏胸肉でも何でも、凍ったままフライパンGO

チャーシューなんてものは、お店しか扱えないものだと思い込んでいました。

ちょっと検索すればレシピもチョチョイとわかるんですけどね。

そこまで頭が回らない。

社会に出て、厨房でアルバイトを積んだ今でも、昔のイメージというものはぬぐいきれず。

クックパッドページ
http://cookpad.com/search/%E9%B6%8F%E3%82%80%E3%81%AD%E8%82%89%E3%80%80%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC


やはり凍ったままの鶏胸肉をお鍋へ投下。

一応、人気のチャーシューレシピを参考にしていたのですが、

カツオのたたきみたいになりました。

レシピには「胸肉は解凍したものを・・・」とは書いて無いんですよね。
当たり前か。



もうちょっと料理に神経を使っていかないと、食材がかわいそうですね。

ちなみに、中心がピンクの茹で胸肉は、そのままではまずいので、

中まで火が通るように、長時間煮込みました。

パッサパサになりましたね。口の水分が全部もって行かれました。

もちろん、全部食べましたよ。ドレッシングのつゆだくで乗り切りました。



結構重要な栄養素も含んでいる鶏むね肉。

今後とも末永いお付き合いが予想されるので、

もっと丁寧な料理を心がけます。
タグ:鶏むね肉
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花嫁のれん列車 料金 [日記]


花嫁のれん列車、豪華すぎます。

列車なんてたかが知れてると思っていましたが、これは

常識を覆します

20140707-00000011-wordleaf-1a0a5b33fdc56f30bece2cbdaa954a984.jpg

http://matome.naver.jp/odai/2140489602628696301/21...より引用


どんな料金でも目をつぶってしまいそう。

といっても気になるところ。ツアーによって差はありますが、

3~7万円てところかな。プチ贅沢にはもってこい。


下記参照
http://meito.knt.co.jp/1/cb/21002035/1/

http://www.hankyu-travel.com/kokunai/keyword/%E5%88%97%E8%BB%8A%E8%8A%B1%E5%AB%81%E3%81%AE%E3%82%8C


これを目当てに旅行に出かけても、十分な動機になりえます。

まず、外観もそうですが、内装のデザインが秀逸すぎます。

それまでのイメージには全くなかったものです。

新幹線ぐらいが私の中の「豪華な車両」だったので、

「えっ?!」ってなりましたね。

列車でここまでのことができるんだ、って。



確かに、コンセプトを変えれば、中はいくらでもいじって良いことになります。

でも、それを実際にやってしまうところがすごい。

お客さんの満足度とか、料金とか、考えないといけないところは多々あると思います。

そうなると思い切ったことはやりにくくなるものですが、逆を行ったんですね。

これぞ新列車サービス。

全国にも波及してくれればいいのに。もっと列車人口増えますよ。




北陸をイメージしているだけあって、輪島塗、加賀友禅、金箔、を全て用いて、

そして高いバランスでまとめている。

北陸の美の化身の様な列車に仕上がっています。



やっぱり列車ってご当地の色を出しやすいのでしょうね。

公共の乗り物に良く見かけます。

「美しい列車」。これからますます増えるかも、ですね。



以下、https://www.westjr.co.jp/press/article/2015/08/page_7479.html" target="_blank">https://www.westjr.co.jp/press/article/2015/08/page_7479.htmlより引用

特急列車普通車指定席(全車指定席)として運転いたします。
 ※注釈 運賃・料金については七尾線を運転する他の特急列車と同様の取り扱いとなります。
 ※注釈 乗車日の1カ月前の10時から全国のJRのみどりの窓口および主な旅行会社で発売します
タグ:花嫁のれん
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花嫁のれん列車に乗るならツアーを組みましょう [日記]

JR西日本が提供する「花嫁のれん」なる列車が注目されています。

この列車は北陸キャンペーンに合わせてJRが打ち出したもので、

2015年10月より運行開始。

北陸の伝統文化がふんだんに詰め込まれた、美麗豪華な列車に仕上がっています。

img_02_block_01.png

http://magazine.hokuriku-w7.com/tourist_route.htmlより引用


こんなきれいな列車に乗れるツアーなんて、贅沢ですねー。

外観は輪島塗と加賀友禅を意識。赤・黒のラインに花が舞う優美なデザイン



中はというと、これまたすごい。

むしろ内装のほうが真骨頂か。

ここでも輪島塗をイメージし、さらに金箔も使用。

高級旅館の雰囲気すらあるその内装は、JRの力の入れようを伺えます。



2号車には個室もあり、ツアーの内容によって座席は変わるのでしょう。

床には飛び石?おそらくそれをモチーフにした絨毯が。

・・・まさか本当に石を入れるわけは無いでしょう。

でも、もしそうでももう驚きません。

それぐらい造りに対する熱の高さが伝わって来ます。



さらにはイベントスペースや大型モニター

車内販売用スペースまでもが。

どんだけ詰め込むんだ。これでもかと言わんばかりの至れり尽くせり。

イベントスペースって、何をするんでしょう。

まあ、当然北陸由来のものになるとは思いますが。



ツアーを組めばそういったものも付いてくるということですね。

列車を基軸にしたツアーは見かけますが、こうまで力を入れているものは

そうないのではないでしょうか。




申し込みのサイト、結構あるみたいですね。

下記のリンク以外でも、自分にあったところを見つけるといいですね。

↓↓↓↓
http://meito.knt.co.jp/1/cb/21002035/1/


http://www.hankyu-travel.com/kokunai/keyword/%E5%88%97%E8%BB%8A%E8%8A%B1%E5%AB%81%E3%81%AE%E3%82%8C

タグ:花嫁のれん
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